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フープ

  • author: フープ
  • GNO2ルウム連に所属するフープ少佐の個人的な記録を残していく参戦録です^^
    ・私自身が好きなバスケネタを話し合うものです。
    ・PC関係のネタも取り扱います。
    ・「GNO2」に関わる著作権、その他一切の知的財産権は、株式会社バンダイに帰属します。
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    ホント久々です^^;
    こちらはお久しぶりです

    まだ見てる人なんていないと思いますが、今日はバスケネタについて少しお話します

    私は九州方面に住んでいるんですが、先日バスケット男子日本代表VSオーストラリア代表の試合が、熊本と大分で続けてあったので見に行ってきました^^(キリンカップ バスケットボール 2005 第一戦)

    熊本で行われたので見に行ってきたのですが、まず最初に人の多さにびっくりしました。
    こちらのほうであるバスケの試合は結構チケット販売に苦労するので、なかなか満員になるってことはないんですが、今回はチケットが売り切れって感じだったようです。

    実際の試合なんですが、出だしから第3クォーター(現在バスケのルールは第1~第4クォーターまでの4つに分かれています)は、ずっとオーストラリアのペースでした。
    正直なところ、10点差くらいで進んでいたんですが、かなりホームのアドバンテージがあったようです。
    審判をたまにするからわかるのですが、明らかに日本贔屓でしたね^^;

    具体的に何が違ったかというと、インサイドの力強さが大きく違いましたね。
    単純なことなんですが、ゴールの近くにいるインサイド陣が強いということは、点数に直結しますので、その差というのはかなりのものだということは素人でもわかることだと思います。

    では、アウトサイド陣は日本がよかったのかというと、そうでもありません^^;
    中盤からは、チェックが甘くなったところを3点シュートかなりやられてしまいましたから。
    でも、よかったところは、それに見劣りはしてなかったことにあると思います。

    第4クォーターでは、逆に日本がよくなりました。
    何がよかったって、思いっきりのよさが出てました。
    それまでは、オーストラリアのマンツーマンやゾーンディフェンスの切り替えにまったく対応できてなかったんですが、それ関係なしにノーマークになったら積極的にシュートに行くということができてたので、ある程度押すことができたのだと思います。

    独断と偏見による総括
     インサイドの強化
     セットオフェンスの強化
     ルーズボールへの反応
     ディフェンスリバウンドの確保
     etc・・・

    さまざまありますが課題は山済みでしょうね^^;

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    趣味 | 09:54:39 | Trackback(0) | Comments(0)
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